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1986年9月3日/SNK/SN-001/ROMカートリッジ/4,900円
©1986 SNK ELECTRONICS CORP.
評価の高かった同社アーケード版からの移植。8種類のアーマーと呼ばれる装備を使い分けるシューティング。どの場面でどのアーマーを使うかの戦略をうまく組み立てると効果的に攻略ができる。ASOとは「Armored Scrum Object」の略で、意訳すれば「複合武装攻撃機」といったところか。
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SNK(1)
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縦シューティング(22)
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1986年4月17日/ジャレコ/JA-007/ROMカートリッジ/4900円
©1986 JALECO
パワーアップ、合体、ランディングなど「ゼビウス」からの脱却を指向した意欲作。ファミコン全約1300タイトル中、50音順の最初のタイトル。
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ジャレコ(12)
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縦シューティング(22)
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1985年12月21日/徳間書店/TT-001/ROMカートリッジ/5200円
©1984 CAPCOM ©1985 TOKUMA SHOTEN
アーケードから移植の縦スクロールシューティング。昆虫型の敵が特徴的。2人同時プレイ可。
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徳間書店(4)
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縦シューティング(22)
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1985年2月11日/ジャレコ/JA-001/ROMカートリッジ/4500円
©1985 JALECO
ジャレコ参入第1弾。慣性の働くシューティングゲーム。連続で敵を撃破していく爽快感はなかなかのもの。
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ジャレコ(12)
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1986年11月19日/HAL研究所/HL-001/ディスク/2,980円
©1986 HAL/SONY ©SVI/MOVIC/ARTMIC
HAL研究所レーベルでの参入第一弾。同名OVA「ガルフォース エターナル・ストーリー」からファミコン化。原作との接点は設定のみで、ストーリー的に再現されているところはないが、仲間を救出することで攻撃バリエーションが増加するというシステムでゲーム内での各キャラクター単位の位置付けを試みている。「ギャルゲー」の先駆であり同時にディスクシステムシューティングの良作。
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HAL研究所(1)
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1986年11月6日/イマジニア/IM-001/ディスク/ディスクセーブ/5,000円
©1986 IMAGINEER CO.,LTD.
シューティングとRPGの融合、ひいては小説、カセットテープを付属させてゲーム画面とのコラボを試みた意欲作。荻野目洋子がテーマソングを歌い、マニュアルのキャラクターデザインは漫画家の岡崎つぐお。ディスクカードながらディスクライターでの書き換えはされず、パッケージ価格は5,000円とディスクらしからぬ高額であった。
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1986年9月18日/スクウェア/SQ-002/ROMカートリッジ/4,900円
©1986 SQUARE CO.LTD
スクウェア発信の独創的シューティング。連射で障害物を一掃する爽快感はシューティングの新境地。
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1986年11月28日/ポニーキャニオン/PC-005/ディスク/2,900円
©1986 PONY INC.
ハードウェアの限界を超えた弾幕と超高速スクロール、そして明快で豪快なパワーアップでシューティングファンのハートをわしづかみにした大傑作。AI(人工知能)によってゲームの難易度を制御し、プレイヤーの実力に応じて敵の攻撃パターンが変化する。開発はコンパイル。
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1986年3月13日/タイトー/TA-006/ROMカートリッジ/4900円
©1986 TAITO CORP.
自機がヘリの縦スクロールシューティング。「タイガーヘリ」シリーズの先駆をなす。ホーミングミサイルの概念は斬新。
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1986年11月11日/テクモ/TC-003/ROMカートリッジ/5,300円
©1986 TECMO LTD.
アーケード版スターフォースを生んだテクモ(旧テーカン)からの続編。本家ならではの、アーケード版の前作を髣髴とさせるシューティングの雰囲気に、ファンは息を呑んだ。一方で新たに地上アクションステージが追加され、その謎解きの意地の悪さに酷評も多い。
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テクモ(3)
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トップビューアクション(18)
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